2008年03月15日 (土) | 編集 |
SS★BASEBALL2の能力に対する考察です。(あくまでも個人的な見解なので、参考程度にどうぞ。)
・年齢
若ければ若いほど成長率は高く、約30歳までは成長します。
・才能
G-Sのランクで表示される、選手の成長度合です。
高いほど練習による成長効果が大きくなります。重要です。
・将来性
簡単に言えば、能力が上がる残り年数のようなものです。
SS S A B C D E F という感じに年齢が高くなるにしたがって下がります。
・総合
F-NTSのランクで表示される、選手の各5つの能力の合計です。
・年齢
若ければ若いほど成長率は高く、約30歳までは成長します。
・才能
G-Sのランクで表示される、選手の成長度合です。
高いほど練習による成長効果が大きくなります。重要です。
・将来性
簡単に言えば、能力が上がる残り年数のようなものです。
SS S A B C D E F という感じに年齢が高くなるにしたがって下がります。
・総合
F-NTSのランクで表示される、選手の各5つの能力の合計です。
・パワー
本塁打や長打、四球数が増加します。
逆に凡打や三振が増加するので、ミートも上げましょう。
・ミート
安打、四球数が増加し、三振数が減ります。
逆に本塁打や長打は減少しますが、野手の中ではかなり重要な能力なので、スタメン選手のミートは最低でもB〜A以上は必要です。
・走力
内野安打、長打、盗塁数が増加します。守備時にも影響。
外野に足の速い選手を置くと、チームの守備が安定します。
打撃面では、走力とミートが高いければ安定した成績が残せます。
・肩力(野手)
高いほど守備面で活躍し、エラーが減り、ランナーを刺します。また、怪我率を減少させます。
センターライン(キャッチャー、セカンド、ショート、センター)の肩力はC〜B以上は必要です。
・守備力
高いほど守備面で活躍し、エラーが減ります。安打性の打球もアウトにするようになります。
特にセンターライン(キャッチャー、セカンド、ショート、センター)の守備力はかなり重要なので、最低でもC〜B以上は必要です。
また捕手の場合はリード面にも影響します。
・最高球速
高いほど三振や凡打が増加します。四球や暴投、本塁打も増加します。
速球型の投手なら140km後半〜150km以上は必要です。
個人的には、変化球型より速球型のほうが安定した成績が残せると思います。
・変化球
高いほど凡打が増加し、三振数も多少増加します。四球や暴投、本塁打も増加します。
下方向の変化球を持っている場合は、その大きさにより三振と四球が増加するので、三振を増やしたい場合は、練習やキャンプで下方向の変化球を覚えさせると良いでしょう。
・制球
最高球速や変化球が高い場合、制球が高いほど四球を減らし安定させます。
最高球速や変化球が低い場合、制球が高くても打者に粘られ被本塁打や四球が多くなります。
制球は投手の中ではかなり重要な能力なので、B以上は必要です。
ただし、制球だけを上げるのは効果がないので、速球や変化球なども上げましょう。
・肩力(投手)
高いほど球の威力やノビが増して三振を多く取ります。守備にも影響する他、怪我率を減少させます。
肩力はB〜A以上は必要です。
・スタミナ
高いほど本来の力を発揮します。試合中では打者と対戦するごとに減少していきます。
この値が低いのにもかかわらず、先発にすると「省エネピッチング」をし、打たれます。
先発にするのならば最低でもC〜B、もしくはA以上は必要です。
因みに、中継ぎや抑えには「省エネピッチング」は適用されないので、中継ぎや抑えのスタミナは特に気にしなくても大丈夫です。
本塁打や長打、四球数が増加します。
逆に凡打や三振が増加するので、ミートも上げましょう。
・ミート
安打、四球数が増加し、三振数が減ります。
逆に本塁打や長打は減少しますが、野手の中ではかなり重要な能力なので、スタメン選手のミートは最低でもB〜A以上は必要です。
・走力
内野安打、長打、盗塁数が増加します。守備時にも影響。
外野に足の速い選手を置くと、チームの守備が安定します。
打撃面では、走力とミートが高いければ安定した成績が残せます。
・肩力(野手)
高いほど守備面で活躍し、エラーが減り、ランナーを刺します。また、怪我率を減少させます。
センターライン(キャッチャー、セカンド、ショート、センター)の肩力はC〜B以上は必要です。
・守備力
高いほど守備面で活躍し、エラーが減ります。安打性の打球もアウトにするようになります。
特にセンターライン(キャッチャー、セカンド、ショート、センター)の守備力はかなり重要なので、最低でもC〜B以上は必要です。
また捕手の場合はリード面にも影響します。
・最高球速
高いほど三振や凡打が増加します。四球や暴投、本塁打も増加します。
速球型の投手なら140km後半〜150km以上は必要です。
個人的には、変化球型より速球型のほうが安定した成績が残せると思います。
・変化球
高いほど凡打が増加し、三振数も多少増加します。四球や暴投、本塁打も増加します。
下方向の変化球を持っている場合は、その大きさにより三振と四球が増加するので、三振を増やしたい場合は、練習やキャンプで下方向の変化球を覚えさせると良いでしょう。
・制球
最高球速や変化球が高い場合、制球が高いほど四球を減らし安定させます。
最高球速や変化球が低い場合、制球が高くても打者に粘られ被本塁打や四球が多くなります。
制球は投手の中ではかなり重要な能力なので、B以上は必要です。
ただし、制球だけを上げるのは効果がないので、速球や変化球なども上げましょう。
・肩力(投手)
高いほど球の威力やノビが増して三振を多く取ります。守備にも影響する他、怪我率を減少させます。
肩力はB〜A以上は必要です。
・スタミナ
高いほど本来の力を発揮します。試合中では打者と対戦するごとに減少していきます。
この値が低いのにもかかわらず、先発にすると「省エネピッチング」をし、打たれます。
先発にするのならば最低でもC〜B、もしくはA以上は必要です。
因みに、中継ぎや抑えには「省エネピッチング」は適用されないので、中継ぎや抑えのスタミナは特に気にしなくても大丈夫です。
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